永吉正樹の顔画像やFacebookや組はどこ?1億円を盗んだ理由や場所は?【絆会傘下幹部】

事件・事故


愛知県東海市にある自宅から現金1億円以上を盗んだ疑いで絆会の傘下幹部である男を逮捕しました。


逮捕された男の名前は「永吉正樹(ながよしまさき)」容疑者です。


今回は永吉正樹容疑者の顔画像とフェイスブック、所属している組、1億円を盗んだ理由や場所について情報をお伝えいたします。

スポンサーリンク

永吉正樹が起こした事件の概要



永吉正樹容疑者は2019年11月15日の未明に愛知県東海市で会社員役員男性の自宅に侵入し、現金1億630万円という大金を盗みました。


現金の他にも腕時計やバッグなどを54点も盗まれています。


腕時計やバックは時価総額430万円以上に上ることが分かっています。


この事件は永吉正樹容疑者だけでなく、他2人の共犯者もいることが分かっています。


自宅に1億円以上もの現金をタンス預金していたのには驚きですね。


永吉正樹容疑者は指定暴力団「絆会」の傘下で幹部を務めているとのことですので、どこかからタンス預金の情報を得て、犯行に及んだ可能性が考えられます。


共犯者の2人は暴力団の組員ではないため、何かしら弱みを握られていて共犯した可能性もありそうですね。

スポンサーリンク



永吉正樹が盗みを行った自宅の場所はどこ?


永吉正樹容疑者は1億円以上もの現金を盗んだ疑いで逮捕されました。


その現場がどこなのかについて調査してみました。


盗みに入った自宅は愛知県東海市にあるという情報までは分かっています。


愛知県東海市の範囲がこちらです。



東海市だけだと範囲が広すぎるため、東海市の富裕層のエリアについて調べました。


調べたところ、「横須賀町」「中ノ池」が東海市の富裕層のエリアとなっていました。


横須賀町の範囲がこちらです。



中ノ池の範囲がこちらです。



横須賀町は川が近く工場が多いエリアのため、住むのは不便に感じました。


住みやすそうなのは中ノ池付近なので、犯行現場は中ノ池付近ではないかと予想します。

スポンサーリンク



永吉正樹のプロフィール&SNS(Facebook、Twitter)

永吉正樹のプロフィール

本名:永吉 正樹(ながよし まさき)

年齢:39歳

住所:愛知県知多市つつじが丘

職業:無職

SNS:Facebook、Twitter調査中



永吉正樹容疑者の顔画像について調べてみましたが、見つけることはできませんでした。


まだニュースが出たばかりで情報が出回っていないため、顔写真はこれから公開されるのではないかと思います。


SNSについて「永吉正樹」でFacebookやTwitterを調べてみたところ、フェイスブックとツイッターで同姓同名のアカウントがいくつか見つかりました。


ただ、逮捕された永吉正樹容疑者のアカウントは特定には至っていません。


組に所属している方のため、SNSについては活用していない可能性も考えられます。

永吉正樹が所属する組の場所はどこ?


永吉正樹容疑者は指定暴力団「絆会」傘下の組で幹部を務めています。


果たしてどの組なのか?


幹部はどのレベルなのか?


この点について調べてみました。


調べてみたところ、永吉正樹容疑者は


竹内組」に所属しています。


そして永吉正樹容疑者は竹内組の中で


副組長」という位置付けとなっていました。


組長、組長代行、副組長という位置づけのため、トップ3に入ります。


竹内組は長野県に本部を置く暴力団となっていました。


本部の住所がこちらです。



ストリートビューで見ると普通の建物に見えますが、スプレーで何かしら文字が書かれていました。


何が書かれているのかまでは分かりませんでしたが、もしかすると看板的な意味合いがあるのかもしれません。

スポンサーリンク



永吉正樹が1億円を盗んだ理由について


永吉正樹容疑者は現金1億円以上という大金を盗みました。


なぜ1億というお金を盗んだのか・・・


その理由については今のところ明らかとなっていません。


ただ、竹内組は絆会の二次団体であるため「上納金」のために盗みを行った可能性が考えられます。


その他にも、これから行われる出来事のために資金が必要となるため、蓄えるために盗みを行ったのかもしれません。


そういった理由から永吉正樹容疑者は所属する組から資金集めを任されていたのかもしれないですね。

おわりに


永吉正樹容疑者は現金1億円を盗んだ疑いで逮捕されています。


現在容疑の認否は明らかとなっていませんが、もし盗みを働いているなら、容疑を素直に認めてほしいですね。


そして盗んだ相手にちゃんと返金してもらいたいものです。

コメント